千年戦争アイギスA 無課金でも楽しみたい

脳味噌鉄なポンコツ王子ですが、あたふたしながらもアイギスを楽しんでます

雑談回part38 2度目の夏とヘカトンケイル反省会

今回の副官は遂に第二覚醒しましたしぷーです。
何故かアサシン勢をコンプリートしている我軍では暗殺方面はスペシャリストのベルナとジュノンがいるのでスキルは覚醒一択でした。
スキル覚醒しぷーは物理攻撃回避の対ミスゴひょいひょいの決戦兵器で、手数の多いローグとアビリティの確率貫通の相性もなかなか侮れないので今後試運転をしていきたいです。


前回はコチラ

ヒャッハー今年も夏がやって来たぜ!!


とか言いつつリアルではただクソ暑いだけ。
何だかなぁ・・・
なのでせめてアイギス内だけでも夏を満喫しましょう。
僕にとっては2度目の夏、そして夏服アンナさん。



うん、いいね👍
去年との違いはイマイチ分かりませんが今年も素晴らしいです。(そもそも変わっているのか?)
そして久しぶりに副官選手権をしていきます。
相も変わらず独断と偏見まみれですがtop3を紹介します。(当然ですが僕が持っているユニットのみのエントリーとなります)


まずは3位



アカノカミ様です。
水のエフェクトが夏バージョンの執務室とマッチしていて非常に涼しい部屋を演出しています。
元々水竜の化身であるハクノカミと夏は合わないはずが無いのだ。


続いて2位



2位は偏見まみれでシエナさん。
本来なら溢れ出る中二病オーラのはずのエフェクトがなんだか水のエフェクトに見えてきました。
水色の髪色が執務室の背景とお揃いで個人的には偏見まみれながらなかなかいいんじゃないかと思っています。
僕のガバガバ計算により第二覚醒するのが育成期間1回分遅れてしまいましたがようやく第二覚醒が出来たのでミッションの方でも今後しっかり使っていきたいです。
それと何気に新たなお気に入りです。
あれ…シャルちゃん…


そして1位は




文句無しで第1位は麦オペさん。
これはちょっと反則な気もしますが似合っているのだからランクインは仕方ない。
覚醒していないのは僕の軍の財力不足が原因。
そろそろ2人目の覚醒ウィッチが欲しくなってきた頃合なのでどうしたものかと。
競合相手はチョコリュリュちゃんとユユ。
ややこしいのな。


今回は惜しくもランクインはならなかったですがセーラー勢や海賊勢もなかなかいい線はいっていたり、他には水着キャリーさんや持っていませんが水着兎も似合うはず。(キャリーさんは選考時点で未入手だった為今回はエントリーせず)
これにて夏の副官選手権はお開きです。
次は恐らくハロウィンになるのかな?
個人的には夏祭りバージョンとか期待してます。
法被モーティマ!? 少し期待してます。
それと水着フーリはよ!
GRのコンプ報酬でどうかお願いします。



次はヘカトンケイル反省会です。



僕のヘカトンケイル降臨の結果はこんな感じです。
今回は幸いにも都合が付き初日から早速乗り込み神級で爆散しました。
神級は☆1がとれた時点で即撤収しました。
軽く挑戦した程度ですが今回の総力戦は極級と神級との間に大きな壁があるように感じました。
ヘカトン三兄弟の第二形態が無理でした。
ヒバリやナタク、パルフィやアーニャが尽く返り討ちに合いキャー、更には気付けばヒーラーがいなくなっていたりとまだまだ戦力不足と戦力層の薄さがあるようです。
仮に戦力が整っていたとしてもそれなりの戦略が必要になるので今回はこれで撤退とします。
これで何度目かになる総力戦への挑戦でしたが総力戦における全てであり基礎でもある要素。
コスト稼ぎ。
が、僕の軍では(場合は)金ユニ以上で持っている全ソルジャーを動員してもコスト不足に。
ユリアン、ケイティ、リーゼロッテ、ゼノビア、エイミーと揃えても足りません。
この問題に関して色々考えた結果、一番合理的なのは後衛軍師を使う事。
ただし我軍の主力であるアイシャをコスト稼ぎを行う第1waveで切ってしまう訳にもいかないので2人目の軍師の入手が最適解かなと。
という訳でレン復刻はよ。

まずはヘカトンケイル降臨お疲れ様でした。
ミッションの開催期間はまだ続くのでまだの方や絶賛挑戦中の方は頑張って下さい。(他人事)
僕は颯爽と撤退しキャリーさん集めとストミの☆4チャレンジを進行中です。
水着キャリーさんは控えめに言ってサイコーなので何とか下限とスキルレベル8ぐらいまでは頑張りたいです。
今月は既に結晶150個を消費済みですが多少のパリンなら辞さない覚悟です。


新クラス&新ユニットのこねレッド強いですね。(カタログスペックのみで判断)
こねグリーンも相当強いらしいのでこねレンジャーが有能過ぎる。
でも僕が一番欲しいのはこねこねブラック。
某こねこねWikiで雑に酷使されるこねこねに草を生やしつつも癒されてます。